小学生のうちから読解力を上げる3つの方法【いろんなジャンルの本を読んでみよう】

まや
字ばっかりの本ってつまんない。読む気なくしちゃう。
ママ
子どものころは読むのがめんどくさく感じるわよね。でも、うちの子、長い文章問題とか解けるのかしら。心配になってきたわ。

どうも、とっしーです。

あなたのお子さんは普段から読書をしていますか。

本を読むことで子どもの読解力が上がり、想像力や感性が育っていきます。

アナログでも通用した時代から、あらゆる情報全てがコンピューターやデータで繋がっている、デジタルの時代へ大きく時代が変化していくなかで「新しい未来を生きる子どもたちに、昔のままの教育を続けていいのか?」不安に感じますよね。

どのように本を読むことによって感覚的に分かったような感じではなく、文章を読み解く力である読解力が身につくのでしょうか。

この記事を読むことで読解力を身につける3つの方法や、小学生でも読解力が伸びる方法が分かります。

実際に小学生が読んで学力が上がり、読解力の基礎が分かるおすすめの本をご紹介します。

小学生のうちから読解力を身につけることで、以下のようなメリットがあります。

読解力について
  • 読解力とは、文章の内容を論理的に正しく読み解く力。
  • 読解力を上げると7つのメリットがある。
  • 読解力を上げるには、語彙力、文章をまとめる要約力、いろんなジャンルの本を読んでみることが重要。
  • 読解力について優しく解説してくれる本や、問題集を使って鍛えるのもおすすめ。
  • 文学作品を読むときは、好きな作家を見つけて面白いところだけ読んでみる。
  • わかったつもりで勉強をしないと、大人になったあとに読解力がないことによってさまざまな場面で苦労し、AIに支配される可能性がある。

弱点になってしまうと致命的な能力ですよね。それでは読解力について学んでいきましょう。

 

読解力って何だろう

読解力は、言葉をたくさん知っているという意味の語彙力(ごいりょく)と、まとめる力を表す要約力(ようやくりょく)を組み合わせた、文章の内容を正しく読み解く力です。

社会や数学など他の教科では同じ問題がでることもありますが、国語では問題集を解いていても同じ文章や同じ問題は出ることはありません。

どんな文章での問題が出ても、きちんと理解しなければ問題を解くことすらできません。

それが国語(現代文)と他の科目との決定的な違いです。

かずき
今から読解力を鍛えておけば、将来仕事をするうえでも役に立つってことか。
ママ
高校や大学の入学試験を受けるときも読解力があれば、問題文を見て「これはどういう意味なんだろう?」と、よく考えることで迷うことなく答えが導きだせるのね。

 

読解力があることのメリット

引用画像

聞く、読む、書く、話すの4つの能力をバランスよく鍛えることによって、文章の意味を正しく理解する力が上がります。

子どもの読解力を上げることによって、以下のようなメリットがあります。

読解力向上で得られる7つのメリット
  • 教科書の内容が理解できるようになるので、余裕をもって勉強に取り組める。
  • 表やグラフを正しく理解できる。
  • 文章を読んでいるとすぐに要点をつかめる。
  • 応用問題がかんたんに解けるので、勉強が得意になる。
  • 自分の意見をまとめて、他人に分かりやすく伝えられる。
  • コミュニケーション能力があがり、良い人間関係を築(きず)ける。
  • AIに負けない能力を身につけられ、人の気持ちが理解できるようになる。

ママ友のKさん
小学校の頃から国語の応用問題が嫌だったのを思い出します。

読解力や理解力が低い状態で、算数や理科のテストでは表やグラフを読み取るのも苦手でした。がんばって勉強しても小学校6年生の頃は国語のテストの点数は60点。

「読解力さえ身につけばテストで98点ぐらいは狙えるのにな~」と、悔しい思いをしたことがあります。

とっしー
文脈(ぶんみゃく)に沿った解釈(かいしゃく)ができないと落ち込むよね。

この状態から読解力や文章の理解力を鍛えて身につけられるメリットは、文章の内容を正確に読み取る書かれた文章を理解し、利用してよく考える能力。

文章を読み、正しく理解できる力。文章の意味を熟考(じゅくこう)できる力。

文章にもとづいて自分の意見を論じられる力物事の仕組みや状況を適切に判断する能力だよ。

しっかりした解説がのっている問題集をやりまくると、文章の内容を把握しながら読む習慣がつくからあせらずがんばっていこう。

 

読解力を上げる3つの方法

ママ
一体どうすれば、子どものころから読解力を伸ばせるのかしら?

ここからは、大人になっても使える読解力を伸ばす3つの方法を解説します。

語彙力を伸ばす

1日3分でもいいので、活字に触れる時間を増やしてみて下さい。

分からない単語を辞書で調べたり、SNSを見たり、日記を書いたりしてみましょう。

普段、自分が使っていない言い回しを話すことで、意識的に多くの言葉を使用するようになり、語彙力アップに繋がります。

言語の習得によって、脳は発展していきます。

記憶することも、考えることも、言語が中心になっているからです。

いろんな情報に触れれば、語彙力が自然と身について新しい言葉の表現もできるようになります。

とっしー
語彙力を上げることでコミュニケーション能力言葉のセンス表現力感受性もあげることができるんだな。
かずき
三島由紀夫さんや川端康成さんの本を読んでみたけど、小学生のぼくでもすごく文章がうまいなって驚いちゃった。

川端康成の雪国の冒頭(ぼうとう)で始まる「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった。信号所に汽車が止まった。」っていう文章があるけど、すぐに外の景色のイメージが湧いてくるよね。

言葉でうまく説明できない魅力があるんだ。あんな風に人の心を動かす文章を書いてみたくなってきたよ。

文章をいくつかにまとめてみる

難しい単語で要約力(ようやくりょく)といいます。

読んだ文章をいくつかにまとめることから始めてみて下さい。

うまくまとめられない場合は文章を読み直して、重要な言葉はどれか、書いた人はどんなことを言いたいのかを考えてみましょう。

何かを読んだらそれを言いかえて書いたり、話したりすると、読む力や書く力が鍛えられていきます。

日常生活の中で体験したことを自分の心の中でまとめてみるのも、要約力を上げるための良いトレーニング方法のひとつです。

文章を読んでいると、全部の文章が同じような感じに見えてしまい、どこが重要な点なのかわからなくなってしまいます。

そんなときは「しかし、だから、つまり」などの接続詞などにも注目してみて下さい。

「このあと重要なことを言いますよ」という、ヒントになっています。物事をわかりやすく、上手に伝えられるようになれば、信頼されるようになります。

読んだ文章の内容を人に話して説明することによって、さらに理解が深まるのでどんどんチャレンジしてみて下さい。

ママ
話をまとめる力が身につくし、脳のトレーニングにもなるから一石二鳥ね。
まや
話を分かりやすくまとめられるとイライラすることもないし、他の人に伝えるとき便利だよね。

私も自分の気持ちをうまく友達に伝えられるように、練習してみようっと。せっかく仲良くなれた友達に誤解されるのは嫌だから。

いろんな種類の本を読んでみる

参考 ベネッセ教育総合研究所 読書履歴を活用したデータ分析

ベネッセ教育総合研究所が2019年度の行った小学生の読書に関する実態調査・研究によると、いろんな種類の本を読んだ子どもほど、学力の向上、思考力や知識を自然に学ぶことができるという結果を発表しています。

学校の図書館でも近所の書店でもいいので、たくさんのジャンルがある本屋さんに親子で行ってみて下さい。

本嫌いのお子さんでなければ、自分だけのお気に入りの本を見つけられます。

文章を読んで考える習慣を身につければ、自分の頭の中で具体的なイメージを膨らませたり、思考力を伸ばせたり、たくさんのメリットがあります。

ママ
ライトノベルでもいいから、活字を読む習慣をつけるといいわよ。
かずき
ふ~ん。どんなライトノベルが人気なの?
ママ友のKさん
ソード・アート・オンラインアクセルワールドとある魔術の禁書目録転生したらスライムだった件がおすすめ。

個人的にはやはり俺の青春ラブコメはまちがっているが面白かったわ。

ネット小説でもいいけど、ライトノベルは「変な日本語で書かれた文章がないか」を編集者が全部きちんとチェックしているから、正しい日本語で書かれている文章を読めて学べるよ。

 

読解力を高めるおすすめの本

想像力を養い、新しい知識や自分が知らなかったことを教えてくれるのが読書です。

小学生の皆さんに読んでもらいたい、読解力を高めるおすすめの本を3冊をご紹介します。

全教科対応! 読める・わかる・解ける 超読解力

25年間結果を出し続けている国語専門塾の塾長(じゅくちょう)が、文章の基礎について解説しています。
司法試験の解き方を小学生の国語にあてはめるという、非常に斬新な方法を紹介しており興味深いです。

読解力を身につけることで他の教科の成績も上がっていくので、受験に挑戦するお子さんは一度目を通してみてはいかがでしょうか。

AI時代の小学生が身につけておきたい一生モノの「読解力」

AI時代に突入し始め、不安を感じる全ての人達を優しく励ましてくれる本です。

説明文をマッピングという手法でまとめていく方法や、知らないと損をする読解力を上げていくやり方について、ていねいに解説しています。

AI vs. 教科書が読めない子どもたち

25万部のベストセラー、メディアでも大きく話題になった本です。

AIの可能性と限界、これからの人間との関係や、子どもたちの読解力を上げるために親や教育関係者はどうすればいいかについて描かれています。

とっしー
知らなかった。日本の未来って大丈夫なのか?

仕事で忙しくて本を読んでいないから、たまには本を読んでみようかな。

 

読解力を上げる問題集

ママ友のKさん

問題集といってもいろいろな問題集があって、選ぶのに迷ってしまいますよね。

実際に私がやってみて効果があった問題集を3冊ご紹介します。

小1国語 文章読解(早ね早おき朝5分ドリル)

1日5分以内文章問題を解くことができるドリルとなっています。

ご褒美シールなど、子どもが楽しんで取り組めるように作られているので、勉強の習慣を身につけたいと考えているお子さんにおすすめです。

小学3年 文章読解 (毎日のドリル)

文章問題の基礎から学べる問題集です。

専門のアプリを使うとメダルをもらえたり勉強が進むキャラクターが成長します。文章問題でつまづいてしまうお子さんでも楽しく学ぶことができます。

くもんの小学生ドリル 6年生(国語 文章の読解)

自分で解けてやる気につながる」という反復練習により、読解力の基礎や勉強の習慣を身につけるために作られたドリルです。

フルカラーなので解説や解答も見やすく「ここが分からない」と、ポイントを絞って学習することができるのでやる気も上がります。

発展テストでは説明文の内容をテキストだけでなく、資料からも読み取る問題に取り組むことができます。

ママ
日常生活に追われて勉強するひまがないから大人になるにつれ、読解力が下がってきているような気がするわよね。

本当に子どもに勉強をを教えられるほどの読解力が自分にあるのか、私も不安になってきたわ。

かずき
じゃあ、お母さんも一緒にドリルやろう。頭がよくなるよ。

 

文学作品に触れてみる

文学作品は文字ばかりで難しいというイメージがあると思います。

本を選ぶだけでも大変で、つまらない小説を読むとページを開きたくなくなってしまうでしょう。

実用書と違って小説は世界観や登場人物に共感できないと、途中で飽きて放り投げてしまいます。

文学作品の面白さを感じる読み方をするにはどうすればいいかについて、このような意見も書かれています。

文学作品の読書に限った話になってしまいますが、有名作家の代表作から愛読書を何冊か見つけるのが、一つの足がかりになると思います。

漱石クラスの作家の代表作、例えば『こころ』あたりになると、夥しい数の作品論があります。いくつかの論文を一冊にまとめた本も何冊かありますし、一人が論じた単行本も多数あります。

当然、執筆者はそれなりの読み手ということになります。それらを読むことで、読み方や目の付けどころを学んではいかがでしょうか。

ピカソのような前衛的な画家でも初めは先人の模倣から入っていくそうですし、モーツァルトは真似の天才と言う人(木原武一『天才の勉強方』)もいるくらいです。

模倣や暗記は諸学の基盤確立に必要で、決して程度の低い学習行動(方法)とは言えません。

ただ、二・三回読んだだけですぐ他人の読みを参考にするのは、よくない(効果が薄い)というのが私の実感です。

作品論には引用が数多く出てきますが、ごく短い引用文を見てもすぐに、「あの場面か」と思い浮かべられるくらい読み込んでからトライすると効果的です。

何度も読んでいると意見や疑問が自然と出てくるので、吸収力が高まっていますし、読み手に対して主体的に関わっていけますから。

また、有名作家の代表作は外国語に翻訳されている作品もたくさんあります。例えば『坊ちゃん』などは、いま容易に入手できる英訳本だけでも三冊あります。

これらを読むことは、当然別角度からの読みになりますし、母語よりはどうしてもゆったりした読みになるので読みの深化には好都合かと思います。

そのようなわけで、文豪の代表作から愛読書と呼べる本を育てておくと便宜です。

上記のような読書で、読み方や視点を増やしておくと、他の作品を読むときにも適用ができ、読書力を高める一助(残念ながらあくまでも一助)になると思いますよ。

引用 Yahoo!知恵袋

まずは自分の好きな作家を見つけて、面白いところだけ読んでみましょう。

つまらないところはとばして読んでいいのです。面白くないところを読み飛ばすだけで、時間を無駄にせず効率的に小説が読めます。

最後まで読んで何かしら印象に残ると思いますが、今さっき読んだ本は「あなたにとって時間をかけて読みたい価値がある本だったか」を考えてみましょう。

「やっぱ、もう少し読んでみようかな」と思ったら、もう一度読めばいいのです。

2回目に読んだとき、最初に読んだときと比べて本の内容の理解も本を読むスピードも深まります。

戦争が身近だった近代の時代背景や登場人物の心理描写、その時代を必死に生きていた作者の息遣いを想像しながら感性を磨けば、充実した読書ライフを送ることができるでしょう。

ママ友のKさん
私も古文の授業で初めて羅生門を読んだときに、終わり方が気味が悪いだけで「一体、何を伝えたいのかがよくわからない」と感じました。

古文の先生の解説を聞いて、羅生門という物語は「下人の心を変化を通して、人間の矛盾した本質を文章として表現したんだな」ということがなんとなく分かりました。

まや
文学作品って読みにくいイメージがあるよね。旧字体の漢字で書かれているとわかんないし、私たちでも読めるのかな。
とっしー
今はマンガで楽しめる文学作品もあるよ。

教科書では教えてくれない日本文学のススメや、有名すぎる文学作品をだいたい10ページぐらいの漫画で読む。などが分かりやすいと思うし、読まないともったいないぞ!

 

わかったつもりを放っておくと大変なことに

学校の先生の話を鵜呑(うの)みにして、説明しているだけでは読解力は身につきません。

自分で問題集などを買って、毎日問題を自分で読んで解くことが大切です。

かんたんな問題集から中高生向きの難しい問題集があるので、お子さんのレベルに合わせて適切な問題集を選びましょう。

現代はテレビやゲーム、アニメ、動画などの映像文化が身近にあり、活字離れも問題になっています。

こちらのグラフをご覧下さい。

引用:平成30年度「国語に関する世論調査」の結果について

文化庁の平成30年度の調査によると、47.3%が「1か月に1冊も読書をしない」と回答しています。

読書をする目的は人によってさまざまですが、普段から活字を読む訓練をしておけば「自分にとって本当に必要な情報なのか」を選択し、読みとれる力を身につけられる可能性が高くなります。

全ての人間がAIに支配されない、AIに仕事を奪われないためには自分で想像的な力を発揮する能力も大切です。

なぜなら人間が想像できるものは、AIやロボットを使えば実現可能になっていく時代が到来しているからです。

だいち
書くことや話すことはさまざまな場面で必要になるし、一生使っていく能力のひとつでもあるんだぜ。

文章を読んで自分なりに意味を考え、組み立てて表現をしていくことで自然と国語力が鍛えられていくんだ。

まや
過去を生きた人が現代の人たちに「自分の思いを残し、伝えたい」という強い思いが込められているのが活字なんだよ。

人類の優れた知識が詰まった本や、レベルの高い難しい本を読みたいと思ったとき、読む能力が身についてないと困るんだよね。

自分が窮地(きゅうち)に追い込まれたときに先人の知恵を借りることができないと、大人になったとき騙(だま)されたり、悔しい思いをしたりするんだよ。

読書は自分の人生を豊かにし、ときに人生を変えることもできるのです。

年収が高い人は勉強する量も圧倒的に多いですが、平均年収の人と比べて、読書をする量2倍以上の差がついています。

引用:パーソルキャリア「今どき1000万円プレイヤーの読書事情」調査

だからこそ、すぐに読み始めることができるように活字を読み慣れておくためにも基本的な読解力が大事になってきます。

person writing on brown wooden table near white ceramic mug

 

まとめ~どのように子供が育つかはあなた次第です。

ママ
子どもの頃から読解力が身につくと、こんなにメリットがあることがわかったわ。
とっしー
いろんな人たちとの関(かかわ)りの中で「相手が私に対して何を言いたい」のか、「どんなことを伝えたい」のか、他の人の気持ちや立場を客観的に理解できるようになるために、読解力が必要なんだね。
読む、聞く、まとめるが重要
  • 読解力とは、文章の内容を論理的に正しく読み解く力。
  • 読解力を上げると7つのメリットがある。
  • 読解力を上げるには、語彙力、文章をまとめる要約力、いろんなジャンルの本を読んでみることが重要。
  • 読解力について優しく解説してくれる本や問題集を使って鍛えるのもおすすめ。
  • 文学作品を読むときは、好きな作家を見つけて面白いところだけ読んでみる。
  • わかったつもりで勉強をしないと、大人になったあとに読解力がないことによってさまざまな場面で苦労し、AIに支配される可能性がある。

正しい文章を読んで書いていくなかで、読解力を身につけていくことは重要です。

小学生のうちから読解力を身につけておけば、新しい時代を生き抜くための武器になり、一生の保証がない不安定な世の中で活躍できる可能性が高くなります。

大学生になれば、通っている大学で論文を読み書きすることにも繋がりますよね。

子どもは自分で「この教育を受けたい」と判断して、自分の受けたい教育を選ぶことができません。

間違った方法で勉強を教えたら、新しい社会の中で子どもが活躍できなくなってしまいます。

子どもが自ら学び、自らの真っ白な脳や想像力を育てていく環境作りをしていけるようになれば、人生が切り開けるので、あなたが責任をもって「どんな教育を子どもに与えればいいのか」真剣に考えてみて下さい。

プログラミングを学習することで、読解力を身につけることもできます。

自分の学びたいテーマを見つけて、楽しみながら学ぶ力を手に入れることができるといいですね。

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